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Amazonで買うべきもの・楽天で買うべきもの【ポイ活視点で仕分け】

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amazon 楽天 使い分け
この記事でわかること

・「Amazonで買うべきもの」「楽天で買うべきもの」をポイ活視点でざっくり仕分け
・Amazon/楽天/Yahoo!ショッピング(LYPプレミアム)のポイント還元イメージ
・Amazon向きのジャンル(定期便・ガジェット・デジタル系など)
・楽天向きのジャンル(高単価・まとめ買い系など)
・Yahoo!/LYPプレミアムが刺さるケース

「なんとなくAmazon」「とりあえず楽天」と使い分けている人も多いと思いますが、ポイ活目線で見ると、

・“Amazonで買うべきもの”
・“楽天で買うべきもの”

には、ある程度ハッキリした傾向があります。

この記事では、普段からAmazon/楽天/Yahoo!ショッピングを使い倒している人向けに、「ポイントと使い勝手、両方を考えたとき、どこで何を買うのが効率的か?」を整理していきます。

完全にどちらか一方に寄せる必要はなくて、

・日用品とガジェットはAmazon
・高単価やまとめ買いは楽天
・PayPay還元が大きい日はYahoo!

のように、“使い分け前提”で読んでもらえればOKです。

タップできる目次

ポイント還元率だけで見ると?(ざっくりイメージ)

まずは、細かい例に入る前に「ポイント還元のざっくりイメージ」を揃えておきます。

Amazonのポイント還元ざっくりイメージ

Amazonは、楽天のように「SPUで常時◯倍!」という仕組みではなく、

・商品ごとの通常ポイント(0.5〜1.5%前後が多い)
・Amazon Mastercard利用で2.0%(プライム)、1.5%(非プライム)
・セール時のポイントアップキャンペーン(プライムデーなどで最大18%還元など)

といった要素を組み合わせていくイメージです。

日常的な買い物で見ると、

・プライム会員+Amazon Mastercard利用で、Amazon内の買い物は2%前後
・たまに大きめのポイント還元キャンペーンが乗る

という感覚が近いです。

ポイント倍率だけを見ると「楽天ほど盛れない」ことが多いですが、

・配送料無料・お急ぎ便
・定期おトク便の割引(5〜10%、同一お届け日3点以上で+5%など)

といった“値引き系”のメリットも込みで考えるのがポイントです。

Amazonのプライム会員の特典はこちらで詳しくまとめています。

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楽天市場のポイント還元ざっくりイメージ

楽天はとにかく「ポイント多重構造」。

SPU(スーパーポイントアッププログラム):条件達成で最大+18倍
・お買い物マラソン/スーパーSALEの「ショップ買いまわり」:最大+9倍(合計10倍)
・ショップ個別ポイントアップやクーポン

などが、同時に乗ってきます。

スーパーSALEでは、条件を満たすとポイント倍率最大47倍も理論上は可能とされています(SPU+ショップ買いまわり+個別ポイントなど)。

もちろん、実際にそこまで盛るのはかなり大変ですが、

・SPUで+5〜10倍程度
・お買い物マラソン時にショップ買いまわりで+3〜9倍

くらいなら、現実的なラインです。

その代わり、ショップ買いまわり部分のポイントには上限(基本7,000ポイント)があるので、高額商品の買い過ぎには注意が必要です。

ポイント上限など、楽天のセール一覧はこちらで確認

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Yahoo!ショッピング(LYPプレミアム)のざっくりイメージ

Yahoo!ショッピング+PayPay経済圏も、ポイ活的には外せません。

・LYPプレミアム会員なら、Yahoo!ショッピング/LOHACOでいつでも+2%相当のPayPayポイント
・ソフトバンク・ワイモバイルユーザーは、条件次第で最大17%還元などの大きなキャンペーンあり
・日曜日は「プレミアムな日曜日」など、LYPプレミアム会員向けに最大12%などの優遇

楽天ほど「買いまわりで頑張る」必要はなく、

・LYPプレミアム加入
・日曜やクーポン配布日を狙う

の2点を押さえるだけで、そこそこ高還元になるのが特徴です。

還元率だけで見る、ざっくりイメージまとめ

・日常の還元効率の“盛りやすさ”だけなら
 → 楽天 ≧ Yahoo!(LYP+ソフバン等) > Amazon
・ただし、Amazonは「送料無料+スピード+定期便割引」で“実質値引き”が強い
・楽天/Yahoo!は「ポイントは盛れるが、還元上限やエントリー漏れには注意」

この前提を押さえたうえで、「Amazonで買うべきもの」「楽天で買うべきもの」を見ていきます。

Amazonで買うべきもの

ここからはジャンル別に、「これはAmazonで買った方がラク&お得になりやすいよね」というものを整理していきます。

定期便が効く日用品

Amazonで買うべきものとしてまず挙げたいのが、定期おトク便との相性が良い日用品です。

定期おトク便が向いている典型ジャンル

・トイレットペーパー・ティッシュ・キッチンペーパー
・洗剤・柔軟剤・食洗機用洗剤・掃除用品
・シャンプー・ボディソープ・歯磨き粉などのバス用品
・おむつ・おしりふきなどのベビー用品
・ペットフード・ペットシーツ・猫砂などのペット用品

これらは
・毎月〜数か月ごとに必ず使う
・重くてかさばる
・まとめ買いしても困りにくい
という共通点があります。

定期おトク便を使うと、
・通常でも5〜10%オフ
・同一お届け先・同一お届け日に3点以上まとめると+5%で最大15%オフ
・プライムなら送料も無料
になるので、
「スーパー特売+ポイント」を合わせた価格と比べても十分戦えることが多いです。

ポイントより“まとめ買いストレスが減る価値”も大きい

ポイ活視点だけでなく、
・重い物を運ばなくて良い
・買い忘れがなくなる
・在庫管理がラクになる
という“生活のストレス減少”もかなり大きいです。

もちろん、
・値上げされていないか
・近所のドラッグストアより高くなっていないか
は定期的にチェックが必要ですが、総合的には「Amazonで買うべきもの」の代表格と言えます。

欲しいときすぐ欲しいガジェット・小物

次にAmazonで強いのが、ガジェット系・小物系です。

Amazon向きのガジェット・小物の例

・スマホの充電ケーブル・アダプタ・モバイルバッテリー
・PC周辺機器(USBハブ・マウス・キーボード・ケーブル類)
・SDカード・USBメモリ・外付けSSD
・LEDライト、小型家電、キッチン家電の一部

これらは「今壊れた」「今すぐ必要になった」というケースが多く、
・在庫数
・配達スピード(お急ぎ便・当日お急ぎ便)
の面で、Amazonが頭一つ抜けているジャンルです。

楽天やYahoo!の方が、
・ショップクーポン+ポイントアップで“理論上の還元率”が高いことはありますが、
・届くまで数日かかる
・ショップごとに発送がバラバラ
などのストレスを考えると、「時間をお金で買う感覚」でAmazonを選んだ方が満足度が高いことも多いです。

Amazonベーシック・自社ブランド商品も“買うべきもの”候補

・Amazonベーシックのケーブル・電池・オフィス用品
・SOLIMOなどの自社ブランド日用品・食品

は、もともとの単価が安めに設定されていることも多く、
「ポイントより値札自体が安い」パターンがよく見られます。

ガジェットや日用品は、
・“楽天でポイント〇倍”より
・“Amazonで安い&すぐ届く”
を優先してしまっても良いゾーンだと思います。

デジタルコンテンツ・Amazonと相性の良いもの

少し番外編ですが、ポイ活的に見ても
「これはもうAmazon一択でいいよね」
となりやすいのが、デジタル系&Amazonオリジナル系です。

・Kindle本(セールやポイント還元キャンペーン時)
・Prime Videoで見られるオリジナル作品との相性が良いグッズ
・Fireタブレット・Kindle端末・EchoシリーズなどのAmazonデバイス

このあたりは、楽天やYahoo!と比較する意味があまりないので、
「セール・ポイントキャンペーンのタイミングで、Amazonでまとめて買う」方が効率的です。

楽天で買うべきもの

続いて、ポイントの“盛りやすさ”を生かしやすい「楽天で買うべきもの」です。

高単価商品(ふるさと納税は“別枠”として考える)

楽天の強みは、なんといっても

・SPU
お買い物マラソンスーパーSALEの買いまわり

による、ポイント倍率の高さです。

高単価商品は“ポイント上限”を意識しつつ楽天で

・大型家電(テレビ・冷蔵庫・洗濯機・エアコンなど)
・高めの家電(ロボット掃除機・オーブンレンジ・炊飯器など)
・家具・マットレス・デスク・チェアなど
・ブランドコスメ・スキンケアのまとめ買い

こうした商品は
・1件あたりの単価が高い
・一度に大きな金額を払う
という特徴があり、
・SPUで+数倍
・お買い物マラソンの買いまわりで+数倍
が乗ると、ポイントの“絶対額”が大きくなります。

一方で、買いまわりのポイントには上限7,000ポイント(開催回によって1万ポイントなどのケースもあり)
があるため、高額品を買いすぎると「それ以上は増えない」という点に注意が必要です。

目安としては、
・買いまわり+SPU込みで20倍前後を狙う場合
・買いまわり分の上限を意識して、8〜9万円程度までに抑える
といった“上限管理”をしておくと、取りこぼしが減ります。

ふるさと納税は“ポイント狙いだけ”で判断しない

以前は「楽天ふるさと納税=大量ポイント」が定番でしたが、2024年以降のルール変更により、ふるさと納税分はSPUのポイント対象外になるなど、取り扱いが変わっています(カード決済に伴うカード会社ポイントは付与)。

ふるさと納税は、

・税金・控除の仕組み
・自己負担2,000円の考え方
を含む“別枠の制度”なので、「楽天ポイントがたくさんつくからやる」というより、
・制度として自分に合うか
・控除上限の範囲内か

を確認したうえで、結果として楽天を使う、くらいのスタンスがおすすめです。

まとめ買い系(米・水・ペット用品など)

楽天で特にお得になりやすいのが、「まとめ買い系」です。

まとめ買いと相性がいいジャンル

・お米・ミネラルウォーター・お茶・炭酸水
・箱買いのお菓子・インスタント食品・レトルト食品
・ペットフード・猫砂・ペットシーツ
・日用品の大容量パック(洗剤・シャンプー・トイレットペーパーなど)

これらを
・お買い物マラソンやスーパーSALE期間中に
・1ショップあたり1,000円以上になるように
・複数ショップで買いまわり
すると、ショップ数に応じてポイント倍率が最大10倍(通常1倍+特典9倍)まで伸びます。

さらに、
・SPUで+数倍
・ショップ個別ポイントアップやクーポン
が乗るので、
「日用品のまとめ買いは、セール期間中の楽天で一気にやる」
という運用は、ポイ活的にはかなり効率が良いです。

楽天のセールは以下で比較していますので、セール基準で買い物の日程を立てるのもおすすめです

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ポイント還元を“現金換算”で考える

例えば、
・お買い物マラソンで+9倍
・SPUなどで合計15倍
になっていれば、
・1万円買えば1,500ポイント(≒1,500円相当)
のイメージになります。

単価だけ見るとAmazonより少し高くても、
・ポイントを差し引くと実質的には楽天の方が安い
というケースも多いです。

「米や水、ペット用品は、楽天セール時にまとめて仕入れる」
「それ以外の細かい日用品は、Amazon定期便+近所のドラッグストアで分散」
のように、ジャンルごとに分けてしまうと管理しやすくなります。

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Yahoo/LYPプレミアムが刺さるケース

最後に、第三の選択肢として「Yahoo!ショッピング+LYPプレミアム」が光るケースも簡単に整理しておきます。

LYPプレミアムの基本的なメリット

LYPプレミアム会員になると、
・Yahoo!ショッピング/LOHACOでいつでも+2%相当のPayPayポイント(条件あり)
・会員限定のPayPayクーポン(対象店舗で+◯%還元など)
・日曜日の「もっとプレミアムな日曜日」で、LYP会員は日曜最大12%などの高還元
といった特典があります。

ソフトバンク・ワイモバイルユーザーで、
・スマートログイン
・PayPay決済
を組み合わせると、条件次第で最大17%還元といったキャンペーンもあり、
「PayPayヘビーユーザーにはかなり刺さる設計」です。

LOHACOでの日用品・オフィス用品

Yahoo!ショッピングと並んで、
・LOHACO(ロハコ)
もLYPプレミアムと相性の良いサイトです。

・オフィス用品・文房具
・日用品・飲料
・コスメ・スキンケア
など、「Amazonにも楽天にもありそうなもの」が多いジャンルですが、
・LYPプレミアム+日曜+クーポン
がうまくハマると、実質還元率でAmazon・楽天を上回ることがあります。

「日用品はAmazon定期便が基本だけど、LOHACOのクーポンが強いときだけ乗り換える」
くらいの“ゆるい使い分け”でも、じわっと効いてきます。

ふるさと納税は原則対象外なので注意

なお、Yahoo!ショッピングでも、ソフトバンクの「最大17%」などの説明ページに
・ふるさと納税は対象外
と明記されています。ソフトバンク

ふるさと納税はAmazonでも楽天でもYahoo!でも、
「ポイント目当てで判断する」のではなく、
・返礼品の内容
・自治体への応援先
・控除上限
といった本質部分を見たうえで、ついでにポイントがもらえたらラッキー、くらいのイメージで考えるのが良さそうです。

ヤフーショッピングを使うならLYPプレミアムはお得になるケースが多いです。損益分岐点は以下の記事で詳しく解説しています。

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まとめ:Amazonは“ラクとスピード”、楽天は“ポイント爆発”、Yahoo!は“PayPay軸”で仕分けよう

最後に、ポイ活視点でのざっくり仕分けをまとめます。

・Amazonで買うべきもの
 - 定期おトク便が効く日用品(トイレットペーパー、洗剤、おむつ、ペット用品など)
 - 欲しいときすぐ欲しいガジェット・PC周辺機器・小物類
 - AmazonベーシックやAmazonデバイス、Kindle本など“Amazon色が強いもの”

・楽天で買うべきもの
 - 高単価商品(家電・家具・ブランド品など)
 - お買い物マラソン/スーパーSALE期間中の、米・水・ペット用品・日用品のまとめ買い
 - ふるさと納税は“ポイント目当てだけで決めない前提”で、制度理解したうえで活用

・Yahoo!/LYPプレミアムが刺さるもの
 - PayPayをメイン決済にしている人の日用品・食品・オフィス用品(特にLOHACO)
 - ソフトバンク/ワイモバイルユーザーで、高還元キャンペーンの日曜日の買い物

「全部を一番お得な場所で買う」のは現実的にはかなり大変なので、
・Amazon=スピードと定期便枠
・楽天=セール時の高単価&まとめ買い枠
・Yahoo!=PayPayキャンペーン枠
とざっくり役割分担を決めておくと、かなりラクになりますよ。

とっこ

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